見えていいない人に、見えている人がビジネスをする
先日、同じビジネスを考えている年下の人と話をした。
違和感なく、同じ視点でものごとを話せたのにびっくりした。
年は一回り以上、違う。
周りの人と比べると何が違うのか、考えてみると、「レベルの違い」ということなのかな、と思う。
「自立しているか」「自立していないか」というレベル。
自立しているかいないか、で責任感、物事の見方が全然違ってくる。
自立、しているから良い、悪い、ということ正しいか、悪いか、ということではないのだが、自立している人は少ない、と思う。
また、この人すごいな、と思ったのは、「世のかなで、見えている人と見えていない人がいる」と言っていた事。
見えていない人に対して、見える人がビジネスをする、
ということを言いたかったのだろう。
これも見えているから偉い、ということではないが。
自分の足でしっかりと立ち、現実を見つめながら人の役に立つビジネスをしたいと話合って終わった。
あとは、地道に実行していくだけだね。


