2007年01月28日
ジャッジの基準 『プロ論。3』
個性は、無意識になったとき、自然なときにこそ出るものだと僕は思う。
楽観性って、すごく大事。不機嫌な顔をした成功者はいないんです。
最終的なジャッジは社長の役目ですが、だんだん分かってきたのは、その判断基準。自分にとっていいかどうかよりも、会社や社員、世の中にとっていいかどうか。それを基準にしてみると、みんなが頑張れるだと分かりましたね。
B‐ing編集部
徳間書店
売り上げランキング: 3080
徳間書店
売り上げランキング: 3080
おすすめ度の平均: 

典型的なキーワード拾いの読書に最適
新鮮味はないけれど
心に落とし込んで読んでみて下さい。
"ジャッジの基準 『プロ論。3』"へのコメントはまだありません。