2007年01月28日

ジャッジの基準 『プロ論。3』

個性は、無意識になったとき、自然なときにこそ出るものだと僕は思う。
楽観性って、すごく大事。不機嫌な顔をした成功者はいないんです。
最終的なジャッジは社長の役目ですが、だんだん分かってきたのは、その判断基準。自分にとっていいかどうかよりも、会社や社員、世の中にとっていいかどうか。それを基準にしてみると、みんなが頑張れるだと分かりましたね。
プロ論。3
プロ論。3
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B‐ing編集部
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★3

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