2006年06月18日
事柄を感情を交えないで受け入れる 『人生の教科書 第1巻 ~心に響く100の知恵』
「たったひとつでもいい。世の中に喜びの種をまきたい」という佐藤さんの生き方以上のものが他にあるでしょうか。
自分に対して必然的に与えられたすべての事柄について、そこに好悪の感情を交えないで、素直にこれを受け入れるところに心の根本態度が確立するのです。さらに一歩進めて、これを「天命」として謹んでお受けするということだ大切です。
人生の教科書 第1巻 ~心に響く100の知恵~
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逸見 浩督 逸見 宙偉子
総合法令出版 (2006/04/08)
総合法令出版 (2006/04/08)
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